我が家では「心のリハビリが必要な犬」のケアを
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2017年01月22日

リアラ天国に旅立ちました。

リアラ天国に旅立ちました。

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2016年01月23日

今度は前脚が!

リアラ、今度は右前脚が付けなくなりました。
前回の教訓から、脚の裏もきちんと見たのですが何もなく、
病院でレントゲンを撮ったのですが骨折もなく、
結局、原因は分からずじまい。
特定には、CTやMRIの検査をしなければならないことに。

一旦、投薬で治るか、試して頂いたのですが、
最初の薬はあまり利かず、次にステロイドを多めにしていたしてただいた所、
脚が付ける様になって来ました。

でもステロイドは神経系に利くそうで、
原因として神経系が疑われる事に。

ということで、また検査をするかの相談をしなくてはなりません。

精神的に弱いリアラ。
あまり無理をさせたくないので、本当に困ったものです。
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2016年01月08日

新年早々リアラの脚が!!

新年早々、リアラが脚を引きずっている!!

リアラは、昨年と一昨年に両後脚の靭帯を片方ずつ順番に断裂して手術をしています。
困った事は、入院するとリアラが精神崩壊してしまう事。
病院では、食欲増進剤を使ってようやく食べられる状態。
帰って来ても、元の精神状態に戻るまで、かなりの時間が掛かってしまいます。
しかも、今回また靭帯を断裂してしまうと、
その手術は難しくなり、一番困る入院期間も倍の2週間は必要と、
獣医さんから言われてしまいました。
リアラが手術でお世話になっている病院は、
難しい処置のときにお願いしている病院で、
とっても腕がよく、手術自体は全く心配していないのですが、
この入院が困ってしまい、新年早々、我が家はどんよりした空気でした。

早速、病院に検査に行くと、院長先生から「あれ?膝は問題ない!」と一言。
調べてみると、脚の肉球の間に、オナモミが縦に食い込んでいて、
毛に絡まって取れない状態になっていました。
オナモミをとると、リアラは普通に歩けます。
「良かった」そこにいた、院長先生、看護婦さん、みんなで胸を撫で下ろしました。
病院のみなさん全員、実はリアラの入院を心配していたのです。

折角行ったので健康診断をしてみると、
レントゲンで肺への癌の転移もなく、血液検査も問題無し。

本当に良かったです。

おウチに帰って来たリアラはホッとした表情。
リアラに何事もなくて、本当に良かったです。

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